2007
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☆2007年 7月☆
日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
7 月 29 日 竜飛 晴れ 22 度 21 度 242 本 26 本 2 本
コメント

透明度5m位(降雨の影響と水温上昇?)。オキタナゴ、マアジ、ウマズラハギの大群が360度の見渡す限り乱舞して
竜飛らしくなってきました。ショップ2店など来てましたのでダイバーで大賑わい。
1本目アーチ狙いで迷いました。実に48分後の到着。お陰でいつもと違った地形は見れたのは収穫でしょうか?。
2本目はテトラ中→アーチ→テトラ右周辺探索→テトラ右と潜る。テトラ右は場所により流れあるがマクロ、マダイ共に面白い。
テトラ右沖のポイント(激流ポイントではない)ではマダイ30〜50cmが30匹位湧き出るように出没。
最初下前に行きましたが弘前のショップが来てたのと南風で波があったので竜飛へ結果正解だったと思います。
前日の大島Pが水温低かったのでウェット起毛+フードベストパンツで挑みましたが水温20度超えたので久しぶりに
寒さを感じず快適に潜れました。フードベストパンツの組合せが快適なので年中このスタイルで通そうかなと思う。

○見られた生物
オキタナゴ、ウミタナゴ、アイナメ、メバル、キツネメバル、ムラソイ、スズメダイ、メジナ、ウマズラハギ、
ヘビギンポ、キュウセン、ホンベラ、ホシササノハベラ、マダイ、マアジ、ヨロイメバル
シロウミウシ、ジボガウミウシ
撮影画像
オキタナゴ、マアジ乱舞
オキタナゴ、マアジ乱舞
マダイ(テトラ右)
マダイ(テトラ右)

2007
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日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
7 月 28 日 夏泊
大島パーク
曇り時々雨 25 度 18 度 240 本 24 本 2 本
コメント
若干雨降りましたが2本潜れました。透明度浅場は白濁り、深場は10m位。NEWウエット5mm起毛は熱ロスが少ない事が
わかりました。フードベスト+パンツも持参すれば良かったと後悔してます。2本とも70分オーバーまったりし過ぎか?。
曇りの為かヒカリウミウシの大が3個体、カスミミノウミウシが見れました、あと浅場でクロミドリガイ。
ヒカリウミウシは体中央側面より突出した白玉が特徴的で図鑑では冷光を放つと記載されているので一度見てみたいと思う。
あと沖壁上の岩盤で石をひっくり返してウミフクロウを発見。動きが機敏でビックリ。ヒメメリベの次に早いのでは。
ウミウシの合計11種類とウミウシで勝負するなら大島Pも他には負けませんね。

○見られた生物−アイナメ、リュウグウハゼ、メバル、エゾメバル、キツネメバル、オキカズナギ、フサギンポ
クロシタナシウミウシ、アカボシウミウシ、シロウミウシ、ブドウガイ、キセワタ?、ヒブサミノウミウシ、
ゴマフビロードウミウシ、ヒカリウミウシ

☆初撮影できた生物−『カスミミノウミウシ、ウミフクロウ、クロミドリガイ』
撮影画像
沖壁メバルなど
沖壁メバルなど
カスミミノウミウシ
カスミミノウミウシ
ヒカリウミウシ
ヒカリウミウシ
ウミフクロウ1
ウミフクロウ1




ウミフクロウ2
ウミフクロウ2
ゴマフビロードウミウシ1
ゴマフビロードウミウシ1
ゴマフビロードウミウシ2
ゴマフビロードウミウシ2
クロミドリガイ
クロミドリガイ

2007
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日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
7 月 22 日 車力漁港 晴れ 23 度 20 度 238 本 22 本 1 本
コメント
私の友達がボランティアダイバーのリーダーへ就任し半ば強制的に手伝うはめに。
海底清掃といっても海水浴客が多いわけでもなくゴミ拾いは数年前よりほんと少なくなりました。
海藻が増えて水泳大会に支障となる海藻除去がメインといった感じです。海藻が増えたお陰で幼魚の数が多い事。
漁港内で特殊な環境ではありますが今後が楽しみです。あとシロギス?初見?が結構いました。

○見られた生物−ウミタナゴ、アイナメ、メバル、イシダイ、マダイ、キュウセン、カレイ、マフグ、クダヤガラ

☆初撮影できた生物−『シロギス?』
撮影画像
シロギス?
シロギス?

2007
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日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
7月14日 風合瀬
テトラ右
晴れ 21度 16度 237本 21本 1本
コメント
午前中用事があり午後からの1本で出発。午後も予定があって早々に切り上げたかったので北金ヶ沢狙いで。
もう少しで潜れなかった、台風の影響で強烈な東風沖は白波が・・・。ダメもとで近い風合瀬へなんとほとんどベタ凪。
多少うねりがありましたが問題なし。風合瀬テトラは沖まで行っても浅い。最大でも10m位でしょう。

○見られた生物−メバル、キツネメバル、アサヒアナハゼ、ヘビギンポ、チャガラ、コモンフグ、オニオコゼ、イカ、
アイナメ、キュウセン、ホンベラ、マダイ、マアジ、サビハゼ
ユビウミウシ、シロウミウシ、アカボシウミウシ、ホウズキフシエラガイ

撮影画像
オニオコゼ
オニオコゼ
マアジ群れ
マアジ群れ
サビハゼ
サビハゼ

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日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
7 月 7 日 竜飛
下前
晴れ 24 度 竜飛15度
下前15 度
236 本 20 本 2 本
コメント

メインデジカメG7の電池切れランプ早々に点灯し失敗するアクシデント。電池の管理に気をつけよう。

竜飛アーチ
今回は話題に上がったマトウダイをなんとアーチ手前付近にて発見。そして撮影に成功!!。
透明度もいまいちで水温も低くて寒かったけど、嬉しかったです。来週の竜飛までいるかな?。
下前
竜飛とかわらず透明度悪い。西方向へ探索に行きましたが透明度が悪いので地形がはっきりとわかりません。
あいかわらず魚影は濃かった。

○見られた生物
@竜飛ほろない−ウミタナゴ、アイナメ、メバル、キツネメバル、ホンベラ、キヌバリ、スズメダイ、メジナ、ウマズラハギ、
ヘビギンポ、キュウセン、コブダイ、アサヒアナハゼ
シロウミウシ、アオウミウシ、ホウズキフシエラガイ、ジボガウミウシ、シロホクヨウウミウシ、アズキウミウシ
A下前−ウミタナゴ、オキタナゴ、アイナメ、メバル、キツネメバル、ヘビギンポ、キュウセン、ウスメバル
イシダイ、コブダイ、コケギンポ、マフグ
シロウミウシ、ユビウミウシ、シロホクヨウウミウシ、ダイダイウミウシ

☆初撮影できた生物−竜飛にて『マトウダイ』
撮影画像
竜飛マトウダイ
竜飛マトウダイ
竜飛マトウダイ2
竜飛マトウダイ2
下前ダイダイウミウシ
下前ダイダイウミウシ
下前アカボシウミウシ
下前アカボシウミウシ

2007
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日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
7 月 1 日 下前 晴れ 25 度 14〜17 度 234 本 18 本 2 本
コメント
条件が悪い中なんとか下前で潜れました。前日の透明度が気持ち改善したかも。午前といっても昼からのスタート。
降雨の影響で水深5m未満は白濁り、5m以上はまずまず、太陽光のお陰で水中が明るかった。
1本目は西方向へコブダイが水深10m位で次々と出現、帰りも同じ個体が出現。
下前は透明度が良い1本目は西方向で地形+コブダイ、2本目は透明度が落ちる傾向にあるのでクレパスでマクロ探しが良いのでは?。

○見られた生物−ウミタナゴ、アイナメ、メバル、キツネメバル、スズメダイ、、イシダイ、マダイ、コブダイ、ウスメバル、
コケギンポ、ヘビギンポ、キュウセン、ホンベラ、ホシササノハベラ、ウマズラハギ、イソギンポ、メジナ、クロソイ
アサヒアナハゼ、イカ
シロウミウシ、アオウミウシ、ジボガウミウシ、サガミミノウミウシ、シロホクヨウウミウシ、アズキウミウシ
撮影画像
マダイ
マダイ
アサヒアナハゼ
アサヒアナハゼ
シロウミウシ
シロウミウシ
サガミミノウミウシ
サガミミノウミウシ

2007
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☆2007年 6月☆
日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
6 月 30 日 竜飛ほろない
下前
曇り 21 度 竜飛18度
下前18 度
232 本 16 本 2 本
コメント
ほろない
少し歩くとまっか石方面から潜れるので探索がてらまっか石→ほろないの計画したが失敗。
透明度悪くうねりもあり状況悪い。マトウダイ狙いも見れず断念。午後から風も強く早々に退散しました。
下前
竜飛と水中状況変わらず透明度悪い。うねりは竜飛よりまし。魚影が濃くてビックリ、
この時期は竜飛より下前を断然おすすめしたい。また今年もオキタナゴの大群復活しマダイ・ウマズラ・コブダイと
水深が10m位で乱舞してました。

NEWデジカメPowerShotG7
期待を裏切らずなかなかの能力です。まずは失敗買いしなかった事で胸をなでおろす。あとは日々精進のみ!。

○見られた生物
@竜飛ほろない−ウミタナゴ、アイナメ、メバル、キツネメバル、ホンベラ、キヌバリ、ウスメバル、スズメダイ、メジナ、
ヘビギンポ、キュウセン、コブダイ、キヌカジカ、アサヒアナハゼ
シロウミウシ
A下前−ウミタナゴ、オキタナゴ、アイナメ、メバル、キツネメバル、ウスメバル、ウマズラハギ、ヘビギンポ、キュウセン
イシダイ、マダイ、コブダイ、コケギンポ、マフグ、ヒメギンポ
シロウミウシ、アオウミウシ、ジボガウミウシ、シロホクヨウウミウシ、サガミミノウミウシ

☆初撮影できた生物−下前にて『ミドリウミウシ』
撮影画像
下前マダイ
下前マダイ
下前コブダイ
下前コブダイ
下前オノミチキサンゴ
下前オノミチキサンゴ
下前ミドリウミウシ
下前ミドリウミウシ

2007
10 11
12
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日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
6 月 23 日 夏泊
大島パーク
晴れ 25 度 15〜18 度 230 本 14 本 2 本
コメント
先週に引き続きフサギンポに頭突きされるハプニング。産卵の時期なのでしょうか?。深場から浅場に移動して産卵する魚の
ようです。そういえば最近フサギンポをたくさん見かけるような。
初見のアカオビシマハゼは警戒心が強く割れ目にすぐ隠れます。

○見られた生物−アイナメ、リュウグウハゼ、メバル、エゾメバル、キツネメバル、オキカズナギ、ギンポ、フサギンポ、マダイ

ネコジタウミウシ、コネコウミウシ、クロシタナシウミウシ、アカボシウミウシ、シロウミウシ、
キセワタ?、エムラミノウミウシ、イソウミウシ

☆初撮影できた生物−『アカオビシマハゼ』
撮影画像
マダイ群れ
マダイ群れ
沖壁メバル群れ
沖壁メバル群れ
アカオビシマハゼ
アカオビシマハゼ
ヒブサミノウミウシ
ヒブサミノウミウシ

2007
10 11
12
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日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
6 月 17 日 夏泊
大島パーク
晴れ 21 度 13 度 228 本 12 本 2 本
コメント
はぐれてなんとか単独で沖壁へ到着出来ましたが結局合流できず。でものんびり出来ました。雨の影響で透明度が
よくなかったかな?。今回はフサギンポがカメラに突進してきて3m位追っかけてきてビックリ。
夏泊はハプニングなどがあり、他とは違った意味で好きです。

○見られた生物−アイナメ、リュウグウハゼ、ムラソイ、メバル、エゾメバル、キツネメバル、オキカズナギ、ギンポ、
ナベカ、クダヤガラ
ネコジタウミウシ、コネコウミウシ、クロシタナシウミウシ、ブドウガイ、オカダウミウシ、
アズキウミウシ、キセワタ?
撮影画像
突進前フサギンポ
突進前フサギンポ
突進フサギンポ
突進フサギンポ
アイナメ
アイナメ
ネコジタウミウシ
ネコジタウミウシ

2007
10 11
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日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
6 月 16 日 竜飛ほろない
+下前
晴れ 25 度 竜飛17度
下前14 度
226 本 10 本 2 本
コメント

@ほろない
場所を変えて探索、久しぶりのほろない。地形が変化に富む、しかし移動距離が長く難あり。
天気予報が外れ波がありました。1本潜って下前へ。トップ画面の天気予報へ袰内追加したのでこちらも参考にして下さい。
今回は幌内のアメダス?が現況に近かったです。

A下前
場所を変えて探索、沖向って左側(西方面)へ。水深10m位でコブダイの群れに遭遇。10〜50cmクラスが20匹。
圧巻は50cmの兄弟?が長い間ウロウロしてました。そして浅場ではイシダイ群れが近くを通過と癒されました。
クレパス方面も面白いですが西方向も浅場〜深場と地形なども楽しめます。

○見られた生物
@竜飛ほろない−ウミタナゴ、アイナメ、メバル、キツネメバル、ホンベラ、キヌバリ、ウスメバル、ウマズラハギ、
ヘビギンポ、キュウセン
シロウミウシ、ブドウガイ、チシオウミウシ
A下前−ウミタナゴ、オキタナゴ、アイナメ、メバル、キツネメバル、ウスメバル、ウマズラハギ、ヘビギンポ、キュウセン
イシダイ、マダイ、コブダイ、ホシササノハベラ、スズメダイ
アカボシウミウシ、オトメウミウシ
撮影画像
下前コブダイ
下前コブダイ
下前イシダイ
下前イシダイ
下前アカボシウミウシ
下前アカボシウミウシ

2007
10 11
12
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日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
6 月 10 日 下前 晴れ 25 度 14〜17 度 224 本 8 本 2 本
コメント
下前は天気予報が外れて快晴+ベタ凪で水温も急上昇中、ダイコンログだと先週と同じルートで3度上昇。
この調子だと7月の竜飛ボートはウェットでいけるかも。しかも今年初のマダイ+コブダイの群れが出現。
マダイは40cmクラス単体と30cmクラスが30匹以上の群れで、コブダイは20〜50cmクラスが10匹位の群れで。
さらに深場には越冬スズメダイ?、マクロも先週に引き続き健在。あとオノミチキサンゴも花が咲く?ような感じでキレイ。

○見られた生物−ウミタナゴ、アイナメ、メバル、キツネメバル、スズメダイ、、イシダイ、マダイ、コブダイ、
コケギンポ、ヘビギンポ、キュウセン、ホシササノハベラ
シロウミウシ、アオウミウシ、ジボガウミウシ、サガミミノウミウシ、ユビウミウシ、イソウミウシの仲間?、
シロホクヨウウミウシ、アズキウミウシ
撮影画像
コブダイ群れ
コブダイ群れ
コブダイ
コブダイ
マダイ
マダイ
イシダイ
イシダイ




イソウミウシの仲間?
イソウミウシの仲間?
サガミミノウミウシ群集
サガミミノウミウシ群集
シロホクヨウウミウシ
シロホクヨウウミウシ
オノミチキサンゴ
オノミチキサンゴ

2007
10 11
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日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
6月9日 夏泊
大島パーク
曇り 23度 12度 222本 6本 1本
コメント
今年最初の大島でしたがエア無タンクを持参する失態を犯し今回は1本のみとなりました残念・・・。
夏泊にしては透明度も良く、大形のアイナメが結構いました。ホタテ男さんのお陰で今年初の沖壁も達成。感謝!!
エゾメバルは数匹いたし、ウミウシはネコジタウミウシ科?が沢山いた。
NEWデジカメのFinePix F30はマクロが苦手で中層の撮影はそこそこ撮れる。マクロのデジカメが欲しくなりました。
候補はキヤノンのいまのところPowerShot A630かG7なんだけと買えるかな?デジ一はまだ様子みます。

○見られた生物−アイナメ、リュウグウハゼ、アサヒアナハゼ、メバル、エゾメバル、キツネメバル、オキカズナギ、
フサギンポ
ネコジタウミウシ、コネコウミウシ、キセワタ科の1種?

☆初撮影できた生物−『コモンカスベ?』
撮影画像
アイナメ
アイナメ
コモンカスベ?(不明)
コモンカスベ?(不明)
ネコジタウミウシ
ネコジタウミウシ
ネコジタウミウシと卵塊
ネコジタウミウシと卵塊

2007
10 11
12
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日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
6月3日 竜飛 晴れ 19度 14度 221本 5本 2本
コメント
1本目マダイ百匹ポイント北方面へ浅場で迷いながら現地到着、西方向(沖)へ向かってすぐ激流で引き返す。
魚影は濃かったと思うのですがご一緒された方どうでしたか?。移動だけで疲れたと思います。
次回からは地形を覚えて行きにドリフト?して帰りは浅場をゆっくり帰るようにしたいのですが・・・いつになるか・・・。
実はマダイの時は流れがほとんどなくて行き戻り問題なくできたのでもっと手前の沖だったのかもしれません。
帰りに初見のダンゴウオ幼魚だと思うのですが失敗のみ、一生涯でレアな幼魚はもう見れないだろうな。
前のデジカメだと撮れたかもと思うと残念。反省して精進するしかないですね。とりあえず掲載します。

○見られた生物−ウミタナゴ、アイナメ、メバル、クロソイ、キヌバリ、メジナ、ムラソイ、フサギンポ、カレイ
ホンベラ、アサヒアナハゼ、ヒメギンポ、ヘビギンポ、ナベカ、ボラ
シロウミウシ、ジボガウミウシ、オトメウミウシ、カスミハラックサウミウシ
☆初撮影できた生物−『ダンゴウオ幼魚』?ピンボケ失敗あ〜ぁ・・・
撮影画像
ダンゴウオ幼魚
ダンゴウオ幼魚
ウミタナゴ群れ激流ポイント
ウミタナゴ群れ激流ポイント
キヌバリ
キヌバリ
気づいてもらえなかったカレイ
気づいてもらえなかったカレイ

2007
10 11
12
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日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
6月2日 下前 晴れ 18度 13度 219本 3本 2本
コメント
今年一番の天候で潜る事が出来ました。透明度はいまいちで5m位でした。
まだNEWカメラとライトに慣れていなくて失敗が多かった。
特にライトは1本目電池が残量少なく光量不足、2本目は電池交換で明るすぎ。次回調整可能かな?。
自身初のLEDライトは光量は満足ですが調整に苦労しそうです。
水没ライトが調子良かっただけに残念です。これからLEDライトが主流に成っていくことでしょう。

○見られた生物−オキタナゴ、アイナメ、メバル、クジメ、コケギンポ、イシダイ、コブダイ、キツネメバル、
キュウセン
シロウミウシ、アオウミウシ、ジボガウミウシ、サラサウミウシ、オトメウミウシ、シロホクヨウウミウシ、
サガミミノウミウシ、サクラミノウミウシ、ダイダイウミウシ、アカエラミノウミウシ、ゴマフビロードウミウシ
撮影画像
イシダイ
イシダイ
ゴマフビロードウミウシ
ゴマフビロードウミウシ
サガミミノウミウシとアオウミウシ
サガミミノウミウシとアオウミウシ

2007
10 11
12
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☆2007年 5月☆
日 付場 所 天 気気 温水 温通算本数今年の本数本日の本数
5月6日 艫作 曇り 18度 12度 217本 1本 1本
コメント
今年初めての潜りはGW最終日となってしまいました。寒い海は苦手。水温12度30分体慣らして終了。
5台目のNEWデジカメFinePixF30はレスポンスが早く、いままでのストレスがなくなりました。
これからは高性能機購入までお手軽に撮影したいと思います。詳細は後日自己紹介で書込み予定。
マクロは内臓+フォーカスライト、それ以外は発光禁止でそこそこの撮影は標準モードで可能。
今回はフォーカスライト水没しました。フィッシュアイのFIX Mini LEDフォーカスライトなんですが
原因は最初塗布していたグリスだと思うのですが類似ライトを所持している方は注意して下さい。
お蔵入りしそうだったフィッシュアイのSUPER FLASH 44 LEDを次回から使用します。

○見られた生物−アイナメ、ウミタナゴ、メバル、ムラソイ、アサヒアナハゼ
エムラミノウミウシ、ホウズキフシエラガイ、アメフラシ
撮影画像
ウミタナゴ
ウミタナゴ
ホウズキフシエラガイ
ホウズキフシエラガイ

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